capyQR

URLのQRコードを作成

どんなリンクも美しいQRコードに。ポスターやスライドに載せたり、商品に貼ったり —— あなたのリンクまでスキャンひとつです。

中身は?

種類を選んで詳細を入力してください。

任意のURLへのリンク

左側に詳細を入力してください

QRコードがここにリアルタイムで表示されます。

きれいに仕上げる

プリセットを選ぶか、各項目を調整します。

プリセット
ドットの色
ドットのスタイル
目の色
目のデザイン
背景

URLのQRコードは最もよく使われる種類で、ひとつのウェブアドレスを四角いパターンに変換したものです。Capy QRはブラウザ内だけで生成し、システムのエラー画面ではなくブランドの一部に見えるよう、自由にデザインし直せます。短縮URLもリダイレクトも、あなたと訪問者の間に入る第三者もありません。

URLのQRコードの作り方

ブラウザのアドレスバーからリンクをコピーします —— スマートフォンなら、アドレスバーをタップするか、共有 → コピーを使います。上の欄に貼り付ければ、すぐにQRコードが表示されます。必要に応じて色やドットのスタイル、フレームを変え、ロゴを加えてダウンロードします。印刷用にはSVGかPDF、画面用にはPNGがおすすめです。印刷する前に、スマートフォンのカメラでスキャンして、正しいページが開くか確認しましょう。

静的と動的、どちらのリンクQRコードが必要?

静的なURLのQRコードは、リンクそのものを保存します。ずっと無料で、有効期限もなく、アカウントも不要 —— ただしリンクが変わったら新しいコードが必要です。動的QRコードは、あなたのURLへ転送する短いcapyqr.comリンクを保存するので、印刷後にリンク先を変更でき、何人がどの国やデバイスからスキャンしたかもわかります。Capy QRの無料アカウントには、7日間の解析つきの動的コードが3つ含まれます。

ウェブサイト、ファイル、プロフィールのQRコード

どんなウェブアドレスでも使えます。トップページ、商品ページ、予約や申し込みのフォーム、Googleドキュメント、YouTube動画、GoogleドライブやDropboxのファイル(「リンクを知っている全員」に設定)、リンクまとめページなど。SNSのプロフィールなら、ユーザーネームだけで正しいリンクを組み立てるSNS用ジェネレーターが便利です。Wi-Fi、連絡先、電話番号には、スマートフォンが正しく動作するよう、それぞれに対応したタイプを選びましょう。

使い方

  1. 1

    URLを貼り付け

    リンクを入れるだけ —— トップページ、商品ページ、イベントの申し込みページなど、変わらないURLならなんでもOK。

  2. 2

    自分らしいデザインに

    ブランドカラーやグラデーション、ドットのスタイルを選び、必要ならロゴを入れてフレームの枠線を付けます。編集中もCapy QRが読み取りやすさを保ちます。

  3. 3

    好きな形式でダウンロード

    PNG・JPEG・SVG・PDFで最大3,200ピクセルまで書き出せます。サインアップなし、ウォーターマークなし、ダウンロード回数の制限なし。

デフォルトでかわいい。必要なときはパワフルに。

ロゴや色をカスタマイズできる無料の静的QRコードに加え、無料アカウントでスキャン分析付きのダイナミックQRを3つ作成できます。有料プランでは、ダイナミックQRの追加、より長い分析期間、独自の短縮ドメインが使えます。

無料

お試しや個人利用に

  • ダイナミックQR 3個と静的QR無制限
  • 色・グラデーション・ロゴ・フレームをカスタマイズ
  • 7日間のスキャン分析
  • スキャン無制限、ソフトキャップなし
  • ライブラリーを保存・整理

$0/永久

カード不要、トライアル期限なし

Starter

小規模なポートフォリオを持つ個人クリエイター向け

  • ダイナミックQR 10個 — リンク先をいつでも編集可能
  • ブランドリンク用のカスタム短縮ドメイン 1個
  • 30日間のスキャン分析
  • スキャン無制限、ソフトキャップなし
  • ライブラリの保存と整理

$5/月

Pro

ビジネスや成長するクリエイターに

  • ダイナミックQR 100個 — いつでも宛先を変更
  • ブランドリンク用のカスタム短縮ドメイン10個
  • 365日間のスキャン分析
  • スキャン無制限、全履歴のエクスポート対応
  • ライブラリーを保存・整理・管理

$12/月

Team

代理店やマーケティングチーム向け

  • Proのすべての機能をチーム規模で利用可能
  • 共有ライブラリ付きの複数シート
  • より高いダイナミックQR・ドメインの上限
  • Webhook + Zapier連携
  • 優先サポートとオンボーディング

カスタム/料金

チームの規模に応じてお問い合わせ

よくある質問

URLのQRコードを無料で作るには?

このページのURL欄にリンクを貼り付け、必要ならデザインを整えて、ダウンロードボタンを押すだけです。静的なURLのQRコードは無料で、登録不要・透かしなし・有効期限なしです。

短縮URLを使うべきですか?

場合によります。短いリンクほどQRのパターンがシンプルになり、小さなサイズでも読み取りやすくなります。ただし短縮サービス(Bitly、Dub、自前のものなど)は、リダイレクトと第三者、将来リンクが切れるリスクを増やします。変わらないリンク先なら、元のURLをそのままエンコードしましょう。

ページを変更したらQRコードは使えなくなりますか?

URLを変えなければ大丈夫です。静的QRコードにはアドレスそのものが入っているので、そのアドレスが開ける限り(中身が変わっても)使い続けられます。

HTTPSのURLでも大丈夫ですか?

はい、むしろ推奨です。HTTPSのURLもHTTPと同じようにQRコードで使えます。最近のブラウザは、スマートフォンで暗号化されていないHTTPのページを開くと警告したりブロックしたりします。

何人がスキャンしたか計測できますか?

静的QRコードでは直接は計測できません。計測するには、サーバー側でアクセスを記録する計測用URL(UTMパラメータ付きなど)をエンコードするか、計測の仕組みを経由して転送する動的QRコードを使います。Capy QRの動的URL QRコードはまさにこの仕組みで、短いcapyqr.comリンクを経由して転送し、スキャン解析(国・都市・デバイス・OS)を記録します。無料プランには7日間の解析つきの動的QRコードが3つ含まれ、有料プランではコード数と履歴期間が増えます。

URLは短いのに、QRコードが複雑に見えるのはなぜ?

中央にロゴや背景画像を入れると、エラー訂正がレベルHまで引き上げられ、見た目の情報量が増えます。これは、画像の一部がロゴで隠れても読み取れるようにするための代償です。ロゴなしのQRコードなら、レベルLかMが最もすっきり見えます。

印刷に適したサイズは?

目安は、一辺の長さをスキャンする距離の10分の1以上にすること。30cmの距離で読むなら幅3cm以上、5m離れて読む看板なら50cm以上が必要です。

デザインのアイデアをお探しですか? Capy QR ブログをご覧ください。

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https://capyqr.com