ロゴ入りQRコード作成(無料)
ロゴをアップロードしてコードの中央に置き、色をブランドに合わせても、ちゃんと読み取れます。無料、登録不要、透かしなし。
スタイルから始める
中身は?1. 中身は?
種類を選んで詳細を入力してください。
任意のURLへのリンク
左側に詳細を入力してください
QRコードがここにリアルタイムで表示されます。
きれいに仕上げる3. きれいに仕上げる
プリセットを選ぶか、各項目を調整します。
中央にロゴの入ったQRコードは、ありきたりの黒い四角ではなく、ブランドの一部に見えます。デザインパネルでPNG、JPG、SVGをアップロードすると、Capy QR がロゴを中央に配置し、背後のドットを消して、コードを最高レベルの誤り訂正に切り替えるので、パターンの一部が隠れても読み取れます。「ロゴの色に合わせる」をワンクリックすれば、ロゴからドットの色を取り込みます。PNG、SVG、JPEG、PDF でダウンロード —— 無料で、当社の透かしも入りません。
- PNG、JPG、SVG のロゴをアップロード —— 自動で中央に配置
- 最高レベルの誤り訂正(H)を自動でオンにし、読み取りを維持
- 「ロゴの色に合わせる」でワンクリックでブランドカラーに
- ドットのスタイル、目の形、グラデーション、フレームのラベルも
- PNG、JPEG、SVG、PDF でダウンロード —— 無料、透かしなし
QRコードの中央にロゴを入れる方法
QRコードには誤り訂正があります。コードの一部が欠けたり傷ついたりしても読み取れるようにする追加データです。中央のロゴはこの余裕をあえて使います —— パターンの一部を覆い、誤り訂正が欠けた部分を補います。だから Capy QR はロゴを追加するとレベルH(最高)に切り替え、ロゴがきれいに収まるよう背後のドットを消します。四隅の3つの四角(目)は、読み取り機がコードを見つけるのに必要なので、決して覆われません。
ロゴでQRコードが読めなくなる?
ロゴが中央にあり、残りの部分のコントラストが十分なら大丈夫です。Capy QR がロゴのサイズと位置を決めるので、あなたが調整するのは主に色とロゴそのものです。背景が透明で形がシンプルなロゴほど読み取りやすくなります。問題の多くは、コントラスト不足(薄いドット)、ごちゃごちゃした背景画像、小さすぎる印刷から起こります —— ロゴ入りなら幅2.5cm以上を保ち、必ず印刷見本で読み取りを確認しましょう。
QRコードをブランドカラーに合わせる
アップロード後、「ロゴの色に合わせる」でロゴの主要な色をコードに取り込めます。ドットの色が背景よりはっきり濃いままか確認してください —— 黄色や水色のようなブランドカラーはドットには薄すぎるので、目の色に使うほうがきれいです。完全にオリジナルの配色にしたいなら、ドット、目、背景の色を手動で設定します。
どんなロゴファイルがいい?
中央のスペースは正方形なので、横長のロゴタイプより、四角や丸のシンボルマークのほうが合います。背景が透明なPNGかSVGを使いましょう。小さなSVGはベクターのまま保たれるので、どんな印刷サイズでもくっきりします。大きな画像ファイルはデザインを軽く保つため縮小されますが、通常のサイズなら問題ありません —— ポスターや横断幕のような大判印刷にはSVGをアップロードしてください。
ビジネス向けのブランドQRコード
ロゴ入りQRは、そのコードが本当にあなたのものだと伝えます —— パッケージ、メニュー、名刺、チラシ、店頭、イベントの看板など、見知らぬコードが警戒される場所で役立ちます。「スキャンしてメニューを見る」のような短い呼びかけを添え、あとでリンクを変えたりスキャン数を数えたりしたいなら、無料アカウントで動的QRコードにしましょう。
使い方
- 1
リンクや内容を追加
URLを貼り付けます —— Wi-Fi、連絡先カード、WhatsApp などに切り替えることもできます。どのQRタイプにもロゴを入れられます。
- 2
ロゴをアップロードして色を合わせる
デザインパネルの「ロゴ」でロゴをアップロードし、「ロゴの色に合わせる」をクリック。上のスタイルから始めるか、ドット、目、色を細かく調整します。
- 3
ダウンロードしてテスト
印刷用にはSVG、画面用にはPNGで書き出し、印刷前に2台の違うスマホで読み取りを確認しましょう —— ロゴがあるほど、テストは大切です。
